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七宗食品「こぶしの里」

こぶしの里の様子をチェック♪

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お客様からのお葉書を紹介していますよ

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日本人としての”手作り”を継承

こぶしの里は、岐阜県の飛騨と美濃のちょうど境目に位置する場所で、 川魚の甘露煮、いわなの骨酒、燻製、朴葉すしなどを製造し直売している会社です。

「自分たちの手で作って、自分たちの手で販売」をモットーに、こぶしの里をご利用いただく全ての方にご満足していただけるようなお店づくりをしています。こぶし街道を通るときはぜひ、お立ち寄りください。

おみやげ・特産品はこちら

 

お弁当はこちら

 

こぶしの里作成燻製小屋

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自家製の燻製小屋

こぶしの里では、燻製も自家製。

常に自分たちで作り上げること

これを基本としております。

燻製小屋も作ってしまい、

今現在は鮎の開き、燻製卵などを

商品化しております。

最近では、何でも燻製小屋に入れるのが好きで、うずらたまごの燻製なども大変人気です。

 

追記:

ページ上部でご報告している通り、令和4年3月16日に店舗に隣接する燻製小屋でボヤを起こしてしまい、現在は燻製小屋を使用していません。

今後、燻製小屋を取り壊し、新たに燻製の製造施設を建てようと思っております。

現在は、小さい燻製機を利用し、店主が少しずつ燻製商品の製造を始めています。

今まで、こぶしの里の燻製を愛してくださっていたお客様には、ご迷惑とご心配をおかけしていまい申し訳ございません。

 

人気商品

いわなの骨酒

鮎の燻製

朴葉すし

鮎の甘露煮

 

お食事処

 

当店おすすめメニュー 「彩々(さいさい)定食」

ごはん、みそ汁、日替わりの揚げ物など2種、川魚煮付、惣菜4品、漬物

これだけ付いて 1200円

さらに同金額で豪華versionサービスのときもありますので要確認!要予約です!

 

おしながき

 

カフェCaBuChi-no

 

モーニングやってますよ♪

 

この地区にコーヒーを飲むところがなく地元の皆さんの憩いの場となるよう、実はモーニングもやっていますよ。

こぶしの里オリジナルの新食感ドリンク「かぶちぃ~の」も大人気です。

カフェCaBuChi-noはこちら

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こぶしの里のおいしいお弁当

お弁当も手作りで作ってます!

揚げたて!できたて!をご提供するために、ご注文を受け付けてからお作りします!

御電話してから来店されることをお勧めします。

TEL:0120-46-1749

 

このお弁当は「神渕限定のお弁当」です。

牧野店、神野店は受け付けておりません。

 

おすすめお弁当!

    鮎わっぱ弁当650円

オードブル

オードブル3240円

(目安は3人前くらいです)

オードブル5400円

(目安は5人前くらいです)

手作りを心がけているため3営業日以上前にご予約ください。

お電話でご予約の際、どんな集まりで何名様で召し上がるのか、

アレルギーなどの簡単なアンケートをさせていただく場合がありますので、

ご協力をお願いいたします。

 

牧野店:0574-28-1227

神野店:0575-29-0100

各店舗へのお問い合わせは上記からお願いします。

 

こぶしの里の”ひち押し”

  1. 自家製鮎の甘露煮が自慢。ayukun3 ※国産仕様天然もあるよ。
  2. 自家製くんせい! ※いろんな燻製に挑戦中。
  3. いわなの骨酒じっくり焼いてます! ※冬はこれで決まり!楽天市場でも大人気!
  4. 朝一番!朴葉すしが自慢。kotuzake00 ※好きな具材をリクエスト受付中!
  5. 食堂もやってます。 ※からあげが一番人気!自分達で仕込んでます。
  6. 炊き込みご飯も充実! ※定番の五目御飯に数量限定の鮎飯!へぼめしもマイタケ御飯も炊いてます。
  7. 素敵で綺麗なパートさん達が自慢!img001 ※ここが一番のポイント!(ご機嫌伺いではありません!)

こぶしの里の商品が道の駅でも買えちゃいます。

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こぶしの里の商品が置いてある店舗一覧

 

周辺の観光施設

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地元では「空ふたがり」、「空隠し」とも言われています。

室兼林道の一番奥にある空が隠れてしまうような岩の間を通る道。まるで、山が割れたような異空間を感じることができます。

龍門寺龍門寺

地元の人々は「りょうもんじ」 と呼びます。総門の龍の彫り物は、「日光東照宮のねむり猫」 を彫った「左甚五郎」の作品だという話があり、夜な夜な、龍が暴れまわったという伝説も残っています。

_七宗遊園七宗遊園

「この道でいいの?」って感じの先にあるお店です。

鯉料理など、田舎らしい料理を堪能できます。マス池では鱒釣りもでき、家族や友人と自然を満喫できる秘境のオアシスです。

観光情報一覧